在日外国人サービス

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情報分類 掲載情報

1. 外国人への診療カウンセリング機関

支援活動機関一覧

2. 外国人診療支援資料(外国人診療支援情報)

英語、タガログ 語、オランダ語、ポルトガル語、イタリア語、 スペイン語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、韓国語、 中国語・台湾語の問診表、 入院関連資料

3. 多文化間こころの支援協議会

協議会概要 協議会議事録 協議会開催のお知らせ ニュースレター

4. 災害時ガイドライン

英語、その他の言語

5. Laws in Japan (by Japanese Association of Mental Health Services)

 

 

難民・移民理解講座のお知らせ ― 難民、移民の支援について関心のある皆様へ ―

難民・移民理解講座 2011昨年度も難民理解講座を開催致しましたが、今年度は難民・移民支援の各領域の専門家をお招きし 下記の日程で行なうこととなりました。

近年話題となっている、難民の第三国定住問題、難民・移民の市民権の問題などについてもお話を伺う事が出来ます。 また彼らのこころの問題をどのように理解し支援すべきなのか、 多文化共生社会において必要不可欠な福祉領域の課題についても学ぶことが出来ます。

難民、移民への支援について興味、関心を持たれている皆様そして実際、支援を行なっている専門家の皆様のご参加をお待ち申 し上げます。

参加申し込み方法はチラシ(右画像)をクリックしてご参照下さい。

  • テーマ:2011年度 難民・移民理解講座 「難民・移住者への支援のあり方を問う」
  • 日時:平成24年2月19日(日曜日) 10時〜16 時 (9時半から開場、受付を開始致します)
  • 午前:シンポジウム
  • 午後:パネルディスカッション
  • 場所:大正大学 1号館2階 大会議室
    〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
    都営三田線 西巣鴨駅 3番出口より徒歩2分
  • 主催:多文化間精神医学、大正大学人間環境学科
  • 参加費:無料 (参加資格に制限はありません)

本講座は日本学術振興会科学研究費補助金で運営されています。

 

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難民申請者への突然の保護費打ち切りに対する政府、諸機関への抗議アピール

多文化間精神医学会では、2009年5月28日に難民申請者への突然の保護費打ち切りに対し、多文化間精神医学会は日本精神神経学会とともに、政府、諸機関に抗議アピールを発表しました。

難民申請者への突然の保護費打ち切りに対する政府、諸機関への抗議アピールに対し、ご賛同される方、署名文をファックスでお送りください。 

署名用紙(PDF形式)はこちらを開き、印刷してください。

  PDF文書を見るにはAdobe Readerが必要です。

こんな団体、個人の皆様がアピールに賛同くださっています!

 

多文化間精神医学会の活動が朝日新聞 『私の視点』に掲載

野田理事長の「難民保護 政府は包括的な支援策示せ」と題した記事が、7月29日付けの朝日新聞 「私の視点」に掲載されました。
新聞記事(PDF形式)参照はこちらからどうぞ

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